手作りチョコレートてら山・工房雑記
<< 大宮ステーションビル開店記念のお皿 | main | JCOM(ケーブルテレビ)にて― アルマニャック生チョコ >>
上海万博に因んで、中国語のチョコレートは
| TK | チョコっとご紹介 | 10:00 | comments(0) | - |
上海万博が開幕されました。
2010年5月1日 上海万国博览会开幕了。
中国語の簡体字のは、門がまえがないんですね!
エレベーターの表記にはわかりやすいかも(笑)
(よく開閉押し間違えて、親切が仇になり・・・)

ところで、
中国語でチョコレートはどう書くでしょう?

巧克力
qiao ke li
巧克力・・・
巧克力・・・
と漢字を思い浮かべながら、改めてチョコ達を見直すと、味が違いそうな気がします。

しかしながら、
   「登山の遭難者
    チョコレートをかじりながら救出を待ち、?日ぶり無事生還」
という新聞記事を昔読んだ記憶があるのですが、
このチョコレートは、まさしく巧克力と書き表されるべきかもしれません。

exite.翻訳の無料翻訳サイトでは、
生チョコは、そのままでは訳語がありません。

生クリームチョコレートは、鲜奶油巧克力

オランジェットも訳語がありません。

では、オレンジは?  橘子

でも・・・ミカンも  橘子

え? 同じってことはないでしょう!

じゃあ、レモンは?  柠檬/檸檬(繁体字)

グレープフルーツは?  葡萄柚
英語のgrapefruit と同じです。
  (ブドウの房のように実がなるところから)

いろいろ検索しているうちにこんなページを発見。

温州ミカンは、鹿児島が発祥地だそうです。
温州(うんしゅう)は、中国の柑橘類の名産地だったので温州ミカンと名付けられたらしいです。
当時は中国産のほうがブランド力があったのですね!


チョコとかけ離れてしまいましたね。。。
記事を書こうとネット検索しているとすぐ迷子になってしまうんですたらーっ
スミマセン。。。。

下の記事を見つけたところで今日は、お・し・ま・い

 まず、マンダリン(mandarin)はポルトガル語から英語に入りました。もとは、マレー語で「官吏」を表す語です。(略)
よって、マンダリンは、役人が用いる標準中国語です。
(略)
なお、マンダリン・オレンジうんぬんは、語原が逆です。中国官吏が赤茶色の服を着ていたので、西洋人が、アジア産のミカンの品種を「マンダリン・オレンジ」と呼んだものです。










チョコ工房探訪セット
生チョコ食べくらべ チョコ工房探訪セット

生チョコ食べくらべ
LINKS
CATEGORIES
貴方のお好みのチョコは?
なめらかな口溶け♪
生チョコハート型抜き
チョコは板に限る!
極薄板チョコハート
こんなかわいい板チョコも!
カレ・ショコラ袋丸
トマト!!
トマトのめざめ
あれこれ詰め合わせも♪
特大箱オランジェット・アプリコット・薄チョコ詰合せ
お好きなチョコを詰合せ

小箱
1列
中箱
2列
大箱
3列
特大箱
4列
極薄板チョコ(ミルク)
極薄板チョコ(ダーク)
極薄板チョコ(ホワイト)
生チョコ
オランジェット(プレーン)
オランジェット(パウダーシュガー)
オランジェット(ココア)
アプリコット(ダーク)
トマトのめざめ(ダーク)

雪いちご
ストロベリーパフ
シトロン New♪
レモンパフ New♪
てら山のホームページ
青→製品ご紹介
青→価格表
青→特定商取引表記

おいしいメッセンジャー
カードチョコ
 ミルクチョコレート 
 ダークチョコレート 
カードチョコ並び
メッセージカードを添えて使えます
販促品・プチギフトに
名刺サイズの1枚入
絵葉書サイズの2枚入 カードチョコ開けたところ
カードチョコ(板チョコ)
SELECTED ENTRIES
qrcode
RECENT COMMENTS
  • 大宮ステーションビル開店記念のお皿
    TK (02/20)
  • 大宮ステーションビル開店記念のお皿
    みやのこ (02/20)
  • カギヤロー???どんな字?
    TK (02/19)
  • カギヤロー???どんな字?
    酒井隆治 (02/09)
  • カギヤロー???どんな字?
    TK (02/06)
  • カギヤロー???どんな字?
    ひで (02/06)
  • カギヤロー???どんな字?
    TK (02/05)
  • カギヤロー???どんな字?
    ひで (02/05)
  • 「末永くお幸せに」の祈りをこめて、センテナリオを
    TK (06/05)
  • 「末永くお幸せに」の祈りをこめて、センテナリオを
    yuki (06/04)
RECENT TRACKBACK
ARCHIVES
PROFILE
このページの先頭へ